
すべての通話を、AIが解析する。
受電も発信も、一つのプラットフォームで。
NGワード・スクリプト遵守・VOCレポートを自動生成し、チームのパフォーマンス向上を支援します。
100%
AI通話チェック率
97%
文字起こし精度
2軸
インバウンド/アウトバウンド対応
9機能
AIインサイト機能
CHALLENGE
コールセンター管理の
「見えない問題」
毎日録音される膨大な通話データ。その多くは「誰にも聴かれないまま」蓄積されています。
人手では全件確認が不可能なため、問題応対はクレームになって初めて発覚します。
SemantiQ がすべて解決します
全通話を聴き返すのに膨大な時間がかかる
01問題応対を発見できず、クレームになってから気づく
02オペレーターの指導が「感覚」頼りで再現性がない
03インバウンドとアウトバウンドで指標が別々に管理できていない
04WHO WE SOLVE FOR
誰の、何を解決するのか
全通話を確認できず、問題応対を見逃す
AIが問題コールを自動検知。モニタリングキューで優先確認をサポート
インバウンド・アウトバウンドのKPIを横断的に把握できない
方向別ダッシュボードとVOCレポートで経営判断を加速
自分の通話の良し悪しを客観的に把握できない
多軸スコアで自分の強みと課題が見える。自律的な成長サイクルが生まれる
FEATURES
SemantiQ の主な機能
通話録音から自動的にインサイトを生成。インバウンド・アウトバウンドの両軸でSVとオペレーターの日常業務をAIが強力にサポートします。
FCR・BANT・SPIN・MEDDICなど、対応する方法論を見るインバウンド × アウトバウンド 両対応
受電(インバウンド)と発信(アウトバウンド)を統合管理。ダッシュボードはA/Bタブで切り替え可能。発信では話速・ステージ判定など専用KPIを表示します。
VOCレポート AI一括分析
大量の通話から顧客の声(VOC)をAIが自動抽出・集計。サマリーと傾向をレポート形式で出力し、改善施策の立案を支援します。
NGワード自動検知
通話方向(インバウンド/アウトバウンド)別にNGワードを設定。NGワード件数・フィラー件数を自動集計し、注目理由タグで優先確認すべき担当者と通話を即座に把握できます。
リアルタイムモニタリングキュー
NGワード検出またはフィラー5件以上の通話を自動抽出し、カード形式で表示。SVが確認すべき通話をワンクリックで開き、確認業務を大幅に効率化します。
スクリプト遵守チェック
AI(Gemini)による意味的チェックと、テキストキーワードマッチの2段構え。案件別にチェック項目を設定し、オペレーターの発話パターンを可視化します。
朝会ダイジェスト・1on1レポート
AIが前日のハイライト・リスクコール・改善事例を自動生成。個人別パフォーマンスレポートをSVが送付し、毎日の業務に自然に組み込まれます。
AI が最適な営業方法論を自動選択
商談対話に到達した発信通話を検知し、BANT・SPIN・MEDDIC・MEDDPICCの中から会話内容に最適なフレームワークをAIが自動判定。 軸ごとのヒアリング充足度・商談確度・次回推奨質問を自動生成します。
4
方法論対応
自動
方法論選択
3
アウトプット
- B — Budget 予算
- A — Authority 決裁
- N — Need 必要性
- T — Timeline 時期
- S — Situation 状況
- P — Problem 課題
- I — Implication 示唆
- N — Need-Payoff 解決価値
- M — Metrics 指標
- E — Economic Buyer 意思決定者
- D — Decision Process
- C — Champion 推進者
- + Paper Process 契約
- + Competition 競合
- MEDDICの全軸を含む
- 8軸フルカバー
DUAL MODE
受電と発信で最適な指標を表示
コールセンターの業務形態にあわせて、インバウンドとアウトバウンドで異なるKPIとAI分析を使い分けます。
WHY SEMANTIQ
SemantiQ が選ばれる4つの理由
全通話を AIがチェック
人手による5〜10%のサンプリングではなく、すべての通話を24時間AIが分析します。問題の見逃しゼロ。
受電と発信を 統合管理
インバウンドとアウトバウンドで異なるKPIを一元管理。方向別ダッシュボードで最適な施策を判断できます。
数字で根拠 ある指導
NGワード・フィラー・話速・スコアを統合。感覚ではなくデータを起点にした1on1フィードバックができます。
現場の業務に 自然に溶け込む
朝会ダイジェスト・モニタリングキュー・1on1レポートが毎日の業務フローに組み込まれ、分析結果が使われ続けます。
USER STORIES
現場の声
「モニタリングキューでリスクコールが自動リストアップされるので、インバウンド・アウトバウンドを横断して優先確認ができます。感情論にならない指導ができるようになりました。」
「VOCレポートとダッシュボードを組み合わせることで、受電と発信それぞれのKPIと顧客トレンドを一画面で把握できます。朝会の準備もゼロになりました。」
「スクリプト遵守チェックで自分が言えていない表現が一目でわかります。SVからのフィードバックをアプリ内で受け取れて、振り返りがスムーズです。」
BLOG
コールセンター × AI の実践知
USER JOURNEY
通話から成長まで、8つのステップ
CTI連携からVOCレポート・朝会まで、業務の全フローにSemantiQが組み込まれます。
Zoom Phoneが通話を検知
CTI連携で録音・担当者・方向を自動登録
文字起こし・NGワード・スコア・スクリプトチェック
AI一括分析で顧客の声インサイトを生成
モニタリングキューで優先コールをチェック
アプリ内で1on1レポートを送信
AI生成ダイジェストでチーム共有
データドリブンな育成サイクルが回る
PRICING
料金プラン
すべてのプランで14日間の無料トライアルをご利用いただけます。
